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出典:フジテレビ

ぶらぶらサタデータカトシ温水の路線バスの旅、今回は「小田原 うな重の概念が変わる!幻の青うなぎ」。今回のゲスト篠原ともえ が小田原をタカトシ湯水と巡ります!7月15日放送で紹介されたお店・飲食店・ランチ・人気メニュー・グルメテレビ情報をまとめました。

2017年7月15日

出典:フジテレビ  ぶらぶらサンデー

ゲスト:  いとうまい子  
 MC:タカアンドトシ、湯水洋一

*テレビを見て行ってみたいと思った貴方のために紹介されたお店の情報(連絡先・定休日のお休み・営業時間・メニュー・地図・予約・カード使用)をご案内します。 
 

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タカトシ温水の路線バスの旅 食の宝庫・武蔵国 幻のとんかつ×天下無敵つけ麺

 

 
 

神奈川県 大磯港からタカトシと温水がオープニングの挨拶。

今回の目的は幻の青うなぎを食べに行くことだと発表した。

ゲスト紹介
 

今回のゲスト篠原ともえを紹介。

篠原は90年代後半にシノラーブームで一世を風靡した。

そんな篠原さんと共に幻の青うなぎを求めて小田原をめぐる。

 

 

今回は「路線バスで!小田原 うな重の概念が変わる 幻の青うなぎ」をお送りする。

(路線バスで!小田原 うな重の概念が変わる 幻の青うなぎ)
 
 

まず一行は大磯港をぶらぶら散歩。

シラスんも天日干しをしている漁師さんから、干したばかりのしらすを試食させてもらい、そのまま港にある食堂「めしや 大磯港」を訪れた。

篠原とトシは「刺身定食」、温水とタカは「特大 本カマスと黄金アジフライ」を堪能した。

 

 
 

 

 

めしや 大磯港

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

お問い合わせ

0463-62-1755

予約可否

予約不可

住所

神奈川県中郡大磯町大磯1398-18

交通手段

車の場合:134号線を大磯漁港へ

      駐車場あり ※台数に制限があり

・電車の場合:JR「大磯駅」より徒歩約10分

       大磯海水浴場からもすぐ近くです。

       大磯港を目指してください!

大磯駅から655m

営業時間

11:00~14:00(L.O.13:30)
17:00~20:00(L.O.19:30)

ランチ営業、日曜営業

定休日

水曜日(シケ、不漁により開店できない場合もあります)

刺身定食          2,000円 ※内容は日により異なります
本カマスと黄金アジフライ  1,600円 ※内容は日により異なります



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うな重の概念が変わる 小田原・幻の青うなぎ
 

続いて一行は大磯駅から神奈川中央交通バスに乗り国府津駅へ向かう。

車中で篠原のデビュー秘話などを聞く。

意外にもタカトシと同じ95年デビューとのことで、歌手でデビューしたと明かした。

国府津駅に到着すると駅の近くにあるお店の方が、以前訪れた時のことを覚えていてくれて、小田原駅行きのバス乗り場を教えてもらい、今度は箱根登山バスで小田原駅へ。

駅について次のバス時間を確認後、温水が行きたいというお城を見に行くことに。

 

城に向かう途中プレーオープン中のたこ焼き店「ふわっプリ たこ右衛門」に立ち寄り、たこ焼きを試食させてもらった。

ふわっプリ たこ右衛門
【住所】
神奈川県小田原市栄町1-1-17
【電話】
0465-21-3344
【時間】
11:00~19:00
【定休日】
年中無休
※1月1日のみお休み
【商品】
たこ焼(2個串)  180円

 

難攻不落!小田原城
 

そして一行は小田原城 に到着し館長の諏訪間さんに案内してもらうことに。

小田原城天守閣
【住所】
神奈川県小田原市城内6-1
【電話】
0465-22-3818
【時間】
9:00~17:00(入館は16:30まで)
※6~8月の土・日・祝、および
8月15日~19日は19:00まで(入館は18:30まで)
【定休日】
12月第2水曜(館内整理のため閉館)
12月31日~1月1日
【入館料】
一般    500円
小中学生  200円
※天守閣単独券

 

まずは難攻不落だった城の歴史を教えてもらった後、馬出門にある弓矢や鉄砲が打てるように壁に空けられた穴の仕掛けや、堀の底に攻めてきても食い止める仕掛けや、その他石落としなどを紹介してもらった。

また本丸の堀に咲くあじさいや花菖蒲を拝見。実はかつて小田原城には小田原動物園があり動物達が飼育されていたが、現在はサルのみを飼育しているとのこと。

また小田原城を訪れた際の憩いの場「本丸茶屋」があり、おすすめの「小田原戦国武将茶漬け丼」を紹介。

本丸茶屋
【住所】
神奈川県小田原市城内6-1
【電話】
0465-23-8100
【時間】
9:00~16:30
【定休日】
年中無休
【商品】
小田原戦国武将茶漬け丼  1,000円
※平日10食限定

そして遂に小田原城の本丸に入り、一行は天守閣から相模湾などを眺め、当時の城の広大な範囲を案内してもらった。

難攻不落の小田原城 遊園地 80円豆汽車

小田原城には「こども遊園地」があり、一行は豆汽車に乗車し快適さを体感した。

こども遊園地
【住所】
神奈川県小田原市城内6-1
【電話】
0465-23-1373
【時間】
9:00~16:30
【定休日】
12月31日~1月1日
【その他】
豆汽車  1人 80円
※豆汽車は、故障による修理のため、しばらくの間運休しています

 
 

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二宮金次郎 実は大男でコワモテ
 

続いて一行は報徳二宮神社を訪れた。

篠原はマイ御朱印帳を持っており、番組の分と押してもらい、藤村さんに神社を案内してもらうことに。

この寺は二宮金次郎を祀っているとのこと。

また金次郎は180センチ90キロくらいあったと言われ、顔はコワモテだったと解説しれもらった。

そして一行はお参りをし、神社の下にあるカフェに案内してもらった。

報徳二宮神社
【住所】
神奈川県小田原市城内8-10
【電話】
0465-22-2250

 
 
 

一行は「きんじろうカフェ」を訪れた。

このカフェでは「きんじろうスマホスタンド」などのきんじろうグッズも販売している。

きんじろうカフェ
【住所】
神奈川県小田原市城内8-10
【電話】
0465-23-3246
【平日】
11:00~16:30
【土・日・祝】
10:00~16:30
【定休日】
不定休
【商品】
きんじろうスマホスタンド  2,000円
カプチーノ          550円

 

 

また向かいには「cafe 小田原柑橘倶楽部」があり、ソーダーやアイスクリームなどが頼める。

それぞれ「片浦レモンサイダー」や「小田原みかんサイダー」など好みの商品を注文し、美味しく頂いた。

Cafe小田原柑橘倶楽部
【住所】
神奈川県小田原市城内8-10
【電話】
0465-23-3246
【平日】
11:00~16:30
【土・日・祝】
10:00~16:30
【定休日】
不定休
【商品】
地域振興片浦レモンサイダー   350円
地域振興小田原みかんサイダー  350円
地域振興小田原梅サイダー    350円
片浦レモン ジェラート      380円
塩ジェラート          380円

 

 

続いて一行は「箱根登山バス」に乗り入生田へ向かう。

しかし、篠原が時間があるとのことで買物したいと言い出し箱根で降りることに。

欄干橋 ちん里う
【住所】
神奈川県小田原市本町4-2-37
【電話】
0465-23-1547
【時間】
9:00~18:00
【定休日】
不定休
【商品】
梅干じゃーきー(小)      350円
梅一輪(1粒)         292円
粒選り三年漬 梅干(十郎)  1,000円
十年漬 梅干(1粒)       230円
 
 
 

一行まず立ち寄ったのが「欄干橋 ちん里う」。ここでは梅を漬ける工程なども体験できるとのこと。また明治時代からの梅干しも陳列されており、梅干しは食べれないが塩は味見できるとのことで、しょっぱい味を堪能した。一行は「粒選り三年漬 梅干」「梅干じゃーきー」などそれぞれ好みの商品を購入し美味しく頂いた。

 

続いて創業1633年の老舗薬局「済生堂薬局 小西本店」を訪れた。

済生堂薬局小西本店
【住所】
神奈川県小田原市本町4-2-48
【電話】
0465-22-2014
【時間】
8:30~19:00
【定休日】
日曜・祝祭
【商品】
ドルドミン3000(1本)  150円

アンティークなものもそのまま残されており、中でも1865年頃にオランダから伝わったとされる注射器を拝見させてもらった。虫除けスプレーなどを購入すると女将さんがスタッフの分までのドリンクを用意するなど、手厚くもてなしてくれた。

 

続いて創業80年とこの界隈では比較的新しいかまぼこ屋「杉兼商店」を訪れる。

杉兼商店
【住所】
神奈川県小田原市本町3-6-20
【電話】
0465-22-5051
【時間】
9:00~18:00
【定休日】
元日
【商品】
焼ちくわ(5本)     480円
極上かまぼこ(白)  1,500円

人気のある「焼きちくわ」や「極上かまぼこ」などを美味しくいただいた。

 

 

お店を出るとバスが通り過ぎて行ったので一行は走ってバスを追いかける。

何とか間に合い再び箱根登山バスに乗って、幻の青うなぎを求めて入生田に向かった。

駅に到着し、目指すお店「友栄」まで歩いて向かった。

一行はうなぎの名店と名高い「うなぎ亭 友栄」を訪れた。このお店では全て幻の青うなぎを使っているという。

一行はまず「青うなぎ 割きたてのきも」をいただくと、続いて「しら焼御膳」が登場。

そして、いよいような重が登場する。

続いて「上うな重」が到着。

一行は青うなぎの柔らかさに驚愕し、その味を堪能した。

篠原は「ゴールにふさわしい美味しさ」と感想を語った。

 

うなぎ亭 友栄

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

お問い合わせ

0465-23-1011

予約可否

予約不可

バリアフリー対応を致しておりません。

※詳細はお問い合わせください。

住所

神奈川県小田原市風祭122

交通手段

風祭駅から、徒歩7分(0.5km)です。
入生田駅から、徒歩10分(0.6km)です。

風祭駅から442m

営業時間

午前11:00~午後5:00 (LO)
但し品切れの際はご容赦下さい。

日曜営業

定休日

木・金曜日

しら焼御膳                5,000円
上うな重(きも吸・おしんこ付)      4,800円
青うなぎ 割きたてのきも(たれ・わさび)  800円




 

 
 
 
 
タカトシ・温水さんからのお土産
 
今回は「杉兼商店 商品詰合せ」を3名様にプレゼント。
応募方法はハガキで送るよう呼び掛けた。締切は2017年7月22日土曜日必着。

後記:コチラの情報は放送当時のものとなります。情報が変更されている場合がありますので予めご了承下さい。

※料理の値段は時期や天候などによって変動する可能性があります。
※品切れの場合もございますご了承ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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