アド街

出典:テレビ東京

出没!アド街ック天国(6月10日)土曜日。今週の街は、東京都『鳥越』で人気ベスト20を発表!街で愛されているお店の店舗情報・人気のメニュー・テレビグルメ情報&人気スポット情報をまとめました。

2017年6月10日

出典:テレビ東京放送 毎土曜日 出没!アド街ック天国 
出演者:

 
訪れた街「鳥越
 
 
 
*テレビを見て行ってみたいと思った貴方のために紹介されたお店・人気スポットの情報(連絡先・定休日のお休み・営業時間・メニュー・地図)をご案内します。
 

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きょうは台東区・鳥越に出没する。

「おかず横丁」という商店街には美味しいものが揃っている。

最寄り駅は「新御徒町駅」か「蔵前」。

今回は住所で言う「鳥越」「小島」「三筋」にスポットを当てる。

 

 

鳥越BEST20

 

20位 三小鳥散策

 

 
 20位:三小鳥散策。三筋・小島・鳥越を略して三小鳥と呼ばれている。
小島2丁目で見つけたのは手押しポンプの井戸。ここにはかつて民衆のために尽力した楽山堂病院があった。うなぎ「やしま」の水もこのポンプが現役で使われている。三筋1丁目には東京大空襲で焼け残った電柱の一部が存在する。宮田英至さんが東京大空襲の当時の様子を語った。
 
 
【やしま】
鰻の名店。こちらの主人は、小鳥2丁目に残された「楽山堂」の井戸を管理している。お店の鰻はこの井戸水で活き締め。浄化された鰻はふっくらと焼かれ、サッパリとしたタレをまとった極上品となる。
住所: 東京都台東区小島2-18-19
TEL: 03-3851-2108
 

 

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19位  個性的な専門店
 
 19位:個性的な専門店。2012年にオープンした「ARKRAFT」は手作り腕時計のお店を紹介した。
 
「チキュウグリーティングス」はグリーティングカードを製造・販売している。
社長・清水啓司さんは鳥越生まれの鳥越育ち。妻のクリスティーナさんとは海外勤務中に出会い結婚した。クリスティーナさんは鳥越祭を見て日本人の印象が変わったと話す。3人の娘さんも神輿を担いでいる。
 
 
【ARKRAFT】
2012年にオープンした手作り腕時計の店。腕時計作家がパーツの製造から溶接、ベルトの縫製や組み立てまで、ほぼ全ての工程を1人で行っている。
住所: 東京都台東区鳥越2-1-7-101
TEL: 03-5820-5901

【チキュウグリーティングス】
グリーティングカードの専門店。オリジナルのカードをデザイン、製造販売している。
住所: 東京都台東区鳥越1-30-10
TEL: 03-5823-5234

 
 
 
 

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18位 味農家
 
 
 18位:味農家。1日10名限定でメニューは野菜懐石のコースのみ。
 
ベジタリアンコースは10品で6200円。
 
 
 
 

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

TEL

03-3866-3795

予約

予約可

食べられない食品、他ご要望がございましたら、お店までご連絡下さい。(メニュー詳細は当店ホームページにてご確認頂けます。

住所

東京都台東区鳥越1-5-5

交通手段

都営大江戸線又はつくばエクスプレス 新御徒町駅A4出口から徒歩8分
JR総武線 浅草橋駅西口から徒歩12分

新御徒町駅から499m

営業時間

[月~土]
17:30~22:30 (21:00 L.O)

定休日

日曜・祝日、毎月最終日(但し土曜日の場合は営業)

 

 
 
 
   

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17位  タンタンタイガー
 
 
 
17位:タンタンタイガー。
 
オープンしてまだ1年の汁なし担々麺のお店で店主・東山広樹さんは鳥越のクロちゃんと呼ばれている。
レディース汁なし担々麺は、チアシード入りで麺は少なめで野菜は多め。人気のトッピングはパクチーで大盛・メガ盛りまである。
 
 
 

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

TEL 080-5505-1161
予約

予約不可

住所

東京都台東区鳥越2-2-1

交通手段

都営浅草線 蔵前駅 A1出口徒より歩3分
都営大江戸線 蔵前駅 A6出口より徒歩7分
JR総武本線 浅草橋駅 東口より徒歩8分

蔵前駅から338m

営業時間

11:00~15:00
17:00~22:00

ランチ営業、日曜営業

定休日

年中無休※年末年始は除く

 
 
   

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16位 木本硝子
 
 
 
 
16位:木本硝子。
黒の江戸切子「moonホワイト/オールド」は世界で初の挑戦だった。
 
黒いガラスにするのも難しく切子にするのも困難で不透明ゆえ削る感覚がわからない。2009年には「東京の伝統的工芸品チャレンジ大賞」を受賞している。 
 
 
住所: 東京都台東区小島2-18-17
TEL: 03-3851-9668
 
 

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鳥越

 

今回のテーマは鳥越。峰は「祭が終わったら来年の祭の話」とコメント。

柴は夜祭りの思い出を語り「かけ声の中に神輿飾りが鳴る音が残像で残っいる」とコメントした。

辺見は「浅草までなら知っている」と鳥越を知らないことを明かした。たい平は元々はとりごえではなく“とりこえ”だったことを明かし、薬丸は「木本硝子」の作品について語った。山田五郎は「職人さんの街で、家内制手工業。ご飯を用意する時間がなくお惣菜を売るお店が増えた」と説明した。

 
 
 
 
 
 

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15位 看板建築
 
 
15位:看板建築。昭和初期の面影を感じる横丁として紹介した。
 
 
 
 

鳥越物語

鳥越の地名の由来は「鳥越神社」で過去には白鳥村と呼ばれていた。

651年に白鳥村の村人が日本武尊の威徳を尊び白鳥神社として祀った。平安後期には源義家がこの村で白い鳥から浅瀬を教えられ無事に川を超えられた。こうして白鳥神社は鳥越大明神の社号を奉ったと言われている。

 
 
 
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14位 SyuRo
 
 
 14位:SyuRo。
カッコ良くてあたたかい日用雑貨店で、オリジナル商品の丸缶などを紹介した。
 
思いやりの一つは新品に付けられた細かいキズで、職人が作った缶の表面をヤスリにかけ早めに経年変化させ味わいを出す工夫がされている。
 
住所: 東京都台東区鳥越1-16-5
TEL: 03-3861-0675
 
 
 
 
 

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13位 フダヤドットコム

 

 

 

13位:フダヤドットコム。

名入れ木札の専門店で縁起物として首から下げたりストラップとして使われている。江戸の町火消が火事を鎮めた証に組名が書かれた「消し札」を掲げた。選べる木材は16種類で中には希少価値の高いものもある。たい平もお店の常連で鳥越祭に参加したエピソードを紹介した。

 

住所: 東京都台東区鳥越1-31-4
TEL: 03-3851-5628

 
   

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12位 廣田ハンカチ
 
 
 
12位:廣田ハンカチ。
昭和5年創業で鳥越祭を描いた粋なハンカチは近隣のお店に配布され街の人のちょっとした宝物となっている。
 

 

住所: 東京都台東区小島1-1-2
TEL: 03-3861-1101

 
 
 
 
   

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11位 祭への想い

 

11位:祭への想い。

街のいたる所に見られる「鳥越祭カレンダー」を紹介。1ページ目はお祭りが開催させる6月からとなっている。鳥越祭では鳥越一丁目町会は担ぐ時間が長く天下の鳥一と呼ばれている。町内会長のお店「とんかつ今村」で開かれた会合の様子を紹介した。

【とんかつ今村】
「天下の鳥一」と呼ばれる鳥越一丁目町会、会長のお店。
住所: 東京都台東区鳥越1-11-10
TEL: 03-3851-1065

 

 

 

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鳥越

 

柴は鳥越祭について「三社祭と神田祭と鳥越祭、どっちの神輿が大きいかで小学生の時よく喧嘩した」とコメント。

辺見は看板建築について「映画みたいですね」とコメント。たい平は「昔の町工場もオシャレに使っている」と説明した。

 

   

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10位 
 
 10位:まめぞ。
 
カツサンドが大人気の酒場で日祝が定休日。名物のカツサンドは864円。
 
 
 

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

TEL

03-5829-9877

※お問い合わせの際は「”食べログ”を見た」とお伝えください。

予約

予約可

お電話受付 [月~土] 17:30~22:00
名物カツサンド(夜のみご提供)のテイクアウトは当日分より、
またお席については翌日以降のご予約を承ります。
遅れる際はご一報いただけると助かります。

住所

東京都台東区鳥越1-1-5

交通手段

【徒歩】
都営大江戸線・つくばEX「新御徒町」駅A3出口より約7分
都営浅草線「蔵前」駅A3出口より7分
JR総武線「浅草橋」駅より7分
JR山手線「御徒町」駅より12分

【お車】
蔵前通り・鳥越ニ丁目交差点より徒歩1分 おかず横丁入ってすぐ

新御徒町駅から542m

営業時間

[月~土]
18:00~22:00(L.O.21:30)

[月~金]
11:30~14:00(L.O.13:30)

ランチ営業

定休日

日曜・祭日 ※鳥越祭の時は名物カツサンドのみ販売

 

 
 
 
 
   

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9位 

 

9位:和菓子の老舗。美味しい手土産「竹隆庵岡埜 新御徒町店」を紹介。

看板商品「こごめ大福」は1個250円。おかず横丁にある港家は昭和6年の創業で半生菓子「石衣」1個60円などを紹介した。

 
 
 
【竹隆庵 岡埜 新御徒町店】
根岸が本店の和菓子店。看板商品は”こごめ大福”。
住所: 東京都台東区小島2-20-7
TEL: 03-3866-4617

【港家】
昭和6年の創業の和菓子店。今や他では見かけなくなった、日本伝統の半生菓子”石衣”が名物。こしあんを白砂糖の蜜で包んでいる。

【東洋庵】
和菓子店。名物は、3代目が銅板で手焼きする”東まんじゅう”。2代目との連携プレーで伝統の味は完成。もっちりとした皮としっとりとしたあんが最高。
住所: 東京都台東区鳥越1-22-5
TEL: 03-3851-3695

 
 
 
  

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8位  郡司味噌漬物店
 
  
 
8位:郡司味噌漬物店。
98歳の創業者・郡司春雄さんは「玄米完熟味噌」をオススメした。 
 
住所: 東京都台東区鳥越1-14-2
TEL: 03-3851-1783
 
 
   

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7位 千貫神輿

 

 

 7位:千貫神輿。
 
鳥越祭の本社神輿の重さは4トンあり台輪幅は四尺三寸。
神輿に取り付けられる飾り紐は長さ12mあり太さは10cm、重さは約30キロある。
 
 
住所: 東京都台東区鳥越2-4-1
TEL: 03-3851-5033
(鳥越神社)
 
 
 
   

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6位 日伸貴金属

 

 6位:日伸貴金属。
銀師と呼ばれる職人により製作された銀製の工芸品。父・上川宗照さんを師とし1女3男で技を守っている。
「福を呑む竹型ぐいのみ」の値段は432000円。休日には工房に5人孫が訪れ職業体験をしている。
 
 住所: 東京都台東区三筋1-3-13 伊藤ビル1F
TEL: 03-5687-5585

 

 

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鳥越

山田五郎は日伸貴金属について「東京の昔からの伝統工芸で直してもらえる」と説明した。さらに出演者たちがまめぞのカツサンドを試食した。

鳥越の気にスポ

静かな路地裏で謎のセール?ここはお店?生地が激安!?

鳥越の気にスポ 西野商店

鳥越の気にスポは「西野商店」。昭和41年創業の生地問屋で、シーチングについて「針通りが良く初心者でも縫いやすい生地で元々はシーツなどの寝具に使われていた」と説明した。細断の時に出る端切れ溜まったら軒先で年に数回セールが行われ、今回は6月12日からセールを実施する。

「西野商店」でのセールは、あすは祭なので6月12日からセールを実施することを伝えた。柴は「小学校の夏休みの図画工作で結構おかしいのが出てくる」とコメントし、親が手伝っていることを暴露した。

 
 

 

 

5位  ものづくりの街
 
 
 5位:ものづくりの街。
ボタンホールの専門職人「大場穴かがり」や、4年前にオープンした「NOLA」はレザーバッグの工房を紹介。
独創性に溢れながらも温かみのあるカバンでものづくりの街の心意気を次世代が繋いでいく。
 
【大場穴かがり】
この地で70年。ボタンの穴のかがり縫いだけを生業としている。
住所: 東京都台東区鳥越1-10-4
TEL: 03-3851-2852

【NOLA】
レザーバッグの工房。小売りはしていないが、高級デパートなどで販売される品を手掛ける。
住所: 東京都台東区鳥越1-28-8

 
 
 

 

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4位 都寿司

 

 

4位:都寿司。

1日1組限定の粋な老舗で、江戸時代中期まで上流階級の間で使われていた幻の調味料「煎酒」が使用されている。

醤油でいただくより寿司ダネの良さと仕事の細やかさがとくとわかる。ご主人のおまかせコースは2万円から。

 

都寿司

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

TEL 03-5822-7777
予約

完全予約制

住所

東京都台東区鳥越1-9-2

交通手段

・都営大江戸線 新御徒町駅 A4出口 徒歩5分
・JR総武線 浅草橋駅 西口 徒歩8分
・JR山手線,京浜東北線,総武線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 昭和通り口 徒歩15分
・JR山手線,京浜東北線 御徒町駅 南口 徒歩12分
・東京メトロ日比谷線 仲御徒町駅 1番出口 徒歩10分
・タクシーでお越しになられる際は「鳥越1丁目の交差点」とお伝えください。
ampmの入ったビルの裏、おかず横丁の2件目です。

新御徒町駅から476m

営業時間

12:00~13:00
17:00~

ランチ営業

定休日

土・日・祝日

 

 

 

 

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3位 前原光榮商店
 
 
3位:前原光榮商店。
昭和23年創業の日本屈指の傘のメーカー。昨年からほねをカーボン製に変え軽く生まれ変わった。「麻の日傘」は32400円。
 
住所: 東京都台東区三筋2-14-5
TEL: 0120-63-2288
 
 
 

 

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2位 おかず横丁
 

 

 

2位:おかず横丁。

鳥越本通り商盛街は昭和の頃、町工場が数多あり夫婦共働きの家庭に向けお惣菜を売るお店が増えた。

鳥越祭では周辺に約250軒の露天が並びお祭りを盛り上げる。「入舟や水上商店」の新じゃがいもは200gで300円。

「魚米」のぎんだらは480円で販売されている。

 

【入舟や水上商店】
昭和10年創業のお総菜屋さん。店内はまるで昭和にタイムスリップしたかのような懐かしい空間。羽釜で炊いた新じゃがの煮物は、祭り見物の途中に味わいたいおかず横丁名物。
住所: 東京都台東区鳥越1-4-5
TEL: 03-3851-9067

【魚米】
老舗の魚屋さん。店頭で焼く銀ダラがおススメ。焼酎を加えた信州の白みそに3日間漬け込んだ秘伝の味。
住所: 東京都台東区鳥越1-6-5
TEL: 03-3851-8743

【松屋】
4月にオープンした焼き豚の人気店。本来は土曜日のみの営業だが、今年は明日も、特別に焼き豚の混ぜご飯を販売する。
住所: 東京都台東区鳥越1-1-6
TEL: 03-3851-4441

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1位 鳥越神社
 
 
1位:鳥越神社。女性の間で人気の御朱印もあすは特別な御朱印が頂ける。
千貫神輿はあす6月11日。宮出しは6時半、宮入りは21時半から行われる。

 住所: 東京都台東区鳥越2-4-1
TEL: 03-3851-5033
 
 

 

次回も楽しみですね♪    

後記:コチラの情報は放送当時のものとなります。

※料理の値段は時期や天候などによって変動する可能性があります。
※品切れの場合もございますご了承ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

シューイチで紹介されたお店・レストラン・飲食店・グルメ情報7月31日放送