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出典:フジテレビ

ぶらぶらサタデー有吉くんの正直さんぽ「職人の街、日暮里!出来たて羽二重団子&立食いそばをさんぽ」さんぽに出かけたのは有吉弘行、生野陽子とゲストの柴田理恵 カンニング竹山 。今回はこの4人で東京の下町周辺巡り!3月18日土曜日放送で紹介された人気スポット・お店・飲食店・人気メニュー・テレビ情報をまとめ!

2017年3月18日

出典:フジテレビ 土曜日 ぶらぶらサンデー

ゲスト:柴田理恵 カンニング竹山 
 MC:有吉弘行、生野陽子

 

 

 

今日はモノづくりの街・日暮里で正直さんぽ。

 

 

 

*テレビを見て行ってみたいと思った貴方のために紹介されたお店の情報(連絡先・定休日のお休み・営業時間・メニュー・地図・予約・カード使用)をご案内します。 
 

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日暮里を正直に散歩しよう

 

今日は、カンニング竹山と一緒に日暮里で正直さんぽ。

 

 

今日は、荒川区日暮里で正直さんぽ。

レトロな街並みや下町風情が残る街で、モノづくりの街としても知られている。こだわりの逸品を続々発見の巻。

 

 

 

 

隣が製麺所の立ち食い店 日暮里「仲屋製麺所」

 

日暮里を正直にさんぽ中の一行は、製麺所が併設している立ち食いそばうどんの店「仲屋製麺所」で、”五目天そば“や”しらす天そば”や”かき天そば”を頂いた。日暮里駅より徒歩3分で、他にも”餃子の皮”や”生パスタ“も販売している。

 

仲屋製麺所

出典:食べログ  ← 
 
クリックすると詳細が確認できます。
TEL 03-3801-2797
住所

東京都荒川区西日暮里2丁目13-1

交通手段

日暮里駅東口 徒歩5分

日暮里駅から357m

営業時間

7:00~14:00

ランチ営業

定休日

土曜・日曜

 

 

 

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 ご主人の君山昇さんに声を掛けられ「前沢青果店」に立ち寄った一行は、ご厚意でみかんを頂いた。

 

 

 
有名ミュージシャンも愛用!日暮里「トンボ楽器製作所」
 

多くのプロミュージシャン達が愛用している、ハーモニカとアコーディオンの楽器メーカー「トンボ楽器製作所」に立ち寄った一行。有吉弘行は220万円で販売されている”VICTORIAポエタ/ピュウマ“を演奏させてもらった。泰治さんに生のアコーディオンの演奏や聞かせてもらい、カンニング竹山と即興曲を作った。

 

トンボ楽器製作所
【住所】
東京都荒川区西日暮里2-37-22
【電話】
03-3802-2105
【営業時間】
10:30~19:00
【定休日】
日・祝
【アクセス】
各線「日暮里駅」より徒歩7分

MAJOR BOY          ¥3,780
VICTORIA ポエタ/ピュウマ   ¥2,200,000(税抜き)

 
 

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日暮里を散歩中の一行は、柴田理恵と合流し、周辺を散策した。

 

特許技術!皮のような紙!日暮里「プラスオレンジ」

 

昭和41年創業の印刷会社「プラスオレンジ日暮里店」に立ち寄った一行。

インクに付着した特殊な粉末が固まり浮かび上がる印刷技法”パーコ印刷”で、皮や印傳のような手触りの紙を開発。これは特許技術でもある。

 
 
 
 

プラスオレンジ 日暮里店
【住所】
東京都荒川区東日暮里4-4-6
【電話】
03-3802-1916
【営業時間】
10:00~17:00
【定休日】
不定休
【アクセス】
各線「日暮里駅」より徒歩15分

革のような紙のブックカバー  ¥540
折りたたみ式メガネケース   ¥1,944
通帳ケース          ¥1,944
箱入り御朱印帳        ¥3,790
リモコンスタンド       ¥1,944
髪ゴム            ¥918

 
 
 
 

江戸時代から受け継がれる味 日暮里「羽二重団子工場直売所」

 

日暮里を散歩中の一行は、文政2年に創業した「羽二重団子工場直売所」に立ち寄った。

芋坂と呼ばれていたこの界隈で団子を売ったのが始まりで、うるち米の粉を通常の倍の時間ついて作ったきめの細かい団子が羽二重のようだと称され名前になったという。夏目漱石や正岡子規などの作品にも登場。”焼き団子”と”あん団子”を頂いた。

 

羽二重団子 工場直売所
【住所】
東京都荒川区荒川5-36-1
【電話】
03-3891-2924
【営業時間】
9:00~17:00
【定休日】
なし
【アクセス】
各線「西日暮里駅」より徒歩15分

焼き団子(1本)  ¥250
あん団子(1本)  ¥250

 

 

 

 

世界に誇る技術 金属の折り紙 日暮里の町工場「石川金網」

 

”金網“と大きく書かれた看板が気になった一行は、大正11年創業の町工場「石川金網」へとやってきた。

ここでは家庭用・工業用・医療用など様々な金網を生産している。冷たいイメージのある金属から温かみのある物を作れないかという思いで、0.04ミリの繊維状の金属を使った折り紙“ORIAMI“を開発した。世界初の試みは「TASKものづくり大賞」を受賞。有吉弘行は飛行機を、他の3人はうさぎを作ったが、柴田理恵の兎はイカゲソになってしまった。

石川金網
【住所】
東京都荒川区荒川5-2-6
【電話】
03-3807-9761
【営業時間】
8:30~17:30
【定休日】
土・日・祝
【アクセス】
各線「西日暮里駅」より徒歩13分

ORIAMI(3色セット)  ¥1,500

 

 

 

日暮里を散歩中の一行は、数多くのお寺を発見。その中でスイスの国旗を見つけるも、有吉弘行は行くのを拒否した。後日スタッフが「シャレースイス ミニ」へと伺い、山本めばえさんに店内を紹介してもらった。

1205年創建の日暮里・谷中の総鎮守 「諏方神社」に立ち寄った一行。狛犬は火消し組織”いろは48組”の”れ組”から奉納されたもの。江戸時代は遠くまで見渡せる眺めの良い景勝地として賑わっていた諏訪台だが、現在は6つの路線やユニークなスポーツクラブの建物を見ることができる。木曽の御嶽山を登拝するために作られたと言われている”御嶽山“もあり、春には花見を楽しむこともできる。

 

日暮里繊維街にやってきた一行。大正時代に浅草界隈で営業していた古布やハギレの業者が街の市街化に伴いこの界隈に集団移転したのが始まり。現在は約1kmに渡って、雉織物や洋服の店舗が80件以上軒を連ねている。

 

 

今日は何を食べる?日暮里ランチ物色中

 

 

童心に返れる優しい洋食 日暮里「ニューマルヤ」

昔懐かしい雰囲気の洋食屋「ニューマルヤ」にやってきた一行は、童心に返りながら、”ゴールデンカレーライス“や“オムライス”や”ハムライス”や“ポークソテー“や”ポークカツレツ”を頂いた。昭和30年代後半に創業した店は、現在2代目の関義男さんが切り盛りしており、洋食一筋60年で、父母から受け継いだ味を守り続けている。

 

ニューマルヤ

 

出典:食べログ  ← 

クリックすると詳細が確認できます。

TEL・予約 03-3891-1386
住所

東京都荒川区東日暮里6丁目15-4

交通手段

日暮里駅から徒歩10分

三河島駅から538m

営業時間

11:30~15:30
17:30~20:30

ランチ営業

定休日

日曜日・祝祭日

 ゴールデンカレーライス  ¥650
オムライス        ¥700
ハムライス        ¥650
ポークソテー       ¥800
ポークカツレツ      ¥700

 

 

 

 

 

 

 

プレゼント発表

 

 

有吉くんからの正直プレゼントは、プラスオレンジさんの「紙雑貨詰め合わせ」を3名様に。応募方法を伝えた。 
 
 
 

 

 

後記:コチラの情報は放送当時のものとなります。情報が変更されている場合がありますので予めご了承下さい。

※料理の値段は時期や天候などによって変動する可能性があります。
※品切れの場合もございますご了承ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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